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ロッドビルディングレポート

投稿者名:タックルオフ工房

2022/08/06 閲覧数:677

真夏の炎天下!釣りガール「三浦愛さん」清水港チヌかかり釣りにリベンジ釣行!

こんにちは。

タックルオフ工房の曽根です。


先日清水港へ、いつものチヌ釣りへ行ってきました。

今回はイシグロサポートアングラーでもある

 三浦愛さん

と、当社フィッシングアドバイザーの加藤と3人での釣行です。


実は6月にも取材のお手伝いということで、一緒に釣行しましたが、その時は愛さん何も釣れず…

本人はとても悔しかったようで、

すぐにリベンジの予定

を立ててきて、今回の釣行となりました。

なかなかの負けず嫌いですね。


結果はというと、


見事!?リベンジ達成となりました!

いや~よかったです。

この日釣れなかったら、

リベンジパート2発動

は確定でしたからね(笑)


加藤FAも初っ端に35cmほどのキビレをゲット!

加藤FAが持つと、魚が10cm小さく見えますね(笑)



私もぼちぼち釣れました。


この魚がかかる2分ほど前から、

なぜか加藤FAがカメラを回し始めました…

前回もそうでしたが、愛さんとくだらない話をしている最中に釣れることが多く、

今回もこの「おしゃべり釣法」が有効でした(笑)

その時の動画です。


この日は2時間に1枚程度のペースの釣果でした。

本当にたまたま撮影した時に釣れた一枚です。

自分自身を

流石俺!持ってるな!


と思いましたが、それよりも

こいつ、今釣りそうだな!


と 野生の感 を働かせて、

カメラを回した加藤FA!流石です!



当日炎天下の下では、気温は35度を超える猛暑でした。


写真はとてもさわやかに写ってますが、実は


激暑!


でした。


それでも船上で食べる、

清水港名物の出前

はうまいですね~



当日使用したタックルは、愛さん、加藤FA含め、すべて私の自作ロッドです。

自作のチヌかかり釣り竿の作り方は、以下ブログにて確認できます。

自作派必見!曽根流 カセ・イカダ竿作成方法



最後は何とか形になる釣果になりました。

今年も暑いですが、また釣行しようと思います。



タックルオフ工房では、メールや電話での問い合わせの他、

オンラインでの相談の受付もしております。

直接物を見ながらやり取りができるので、より詳しい対応ができると思います。

よろしければぜひご利用ください!


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